| 2002年6月上旬 夜は全然寝付けない。朝4時ごろから少し眠くなったので寝ようとしたら、急に寒くなり布団をかぶって寝ようとするが今度は体中が熱くなる。悪寒がはしる。腰や腋に汗をかいている気がして心地が悪い。 母を起こして手を握ってもらったりさすってもらったりするが、息が苦しくてどうしようもない。熱で体中が熱いので、体中が痒くなる。 母が逆に「どうしたら楽になる?」と聞くが何をしてもらったらいいのかも分からない。とりあえず、氷枕をしたら少し楽になった。 少し落ち着いたのでお風呂に入った。お風呂から上がると朝ということもあり、爽やかで気分がよくなった。朝食を食べ熟睡できないが昼ごろまで寝る。 午後から母が出かけたので治療に専念したら、首や胸が一気にガサガサになり急にだるくなる。あまりの顔のつっぱりと体のだるさに座っていることもできなくなり、母が帰ってきたら泣いてしまった。 |