
昭和37年京都大学医学部卒業。医学博士。
丹羽免疫研究所所長。
土佐清水病院院長。
活性酵素とその防御酵素であるSODの研究の臨床家として、この分野の研究の世界的権威。
ベーチェット病やリウマチ、アトピー性皮膚炎や数多くの癌の治療に自然の植物・穀物に独自に開発した特殊な加工法を施すことで、抗癌剤と異なり副作用のない天然の治療薬の製造に成功。大きな治療効果を上げている。
製品開発・分析・検定:丹羽免疫研究所
原料製法特許取得者:丹羽靭負(耕三)
国際製法特許:特許番号2125887号/特許番号1768652号
SOD様食品「EOA」には丹羽博士の開発した商品を証明するものとして笠のマーク(丹羽家の家紋)が入った封緘シールが貼付されています。




